希望に満ちたエネルギーで行動できる!(長野県栗が丘クリニック院長荒井恵子先生)


悩みをギフトに変える心ハミングセッション

 

長野県小布施栗が丘クリニック院長
荒井恵子先生から、
ご感想をいただきましたので
ご紹介いたします。

 

セッション前の悩みは何ですか?

物事が回ってそうなのに
軌道にのっていかないと感じる。

 

セッション後何が解決しましたか?

まだまだ努力、苦労しないと
自分が思い描いている所
にたどり着けない。
苦労することで分かち合える。
苦労しないと孤独になる。
苦労し続けていないと
皆と分かち合えない。
などと思っていたと気づけた。

 

世の中偉業を成している人は
苦労している。
自分の成し遂げたいことに対して、
まだまだ苦労しなければ
と思っていたが、
もう充分苦労してきたし
同じ努力をするのに
「苦労し続けねばならない」という
重いエネルギーを使うのではなく
「日本の医療はこんなになっちゃう!
それが私にはできる!」
という希望に満ちたエネルギーで
行動できる!

進むべきところに一気に
進んでいいんだと思った。

 

『悩みをギフトに変える心ハミングセッション』の印象は

 

この深堀セッションは深いんだけど重くない。
いきなりスコーンとそこにアクセスできた。
解除してまた出てくるものを解除していって
やっとその先にたどり着くのではない。
障害物を乗り越えて乗り越えてその先に
真実があるというのではなく
いきなりあっという間にそこを見つけられた。

 

 

沖縄

 

このセッションをお勧めしたい方

何かを選択する時の方法として、
どうやったら解決できるかを
選んでいる人が多い。
上手くいく方法を常に選択している。
それをやり続けていると自分はいったい
何をしたいのかがわからなくなっちゃう。
やりたいことをやっていいんだよと
言われても
何をやっていいかわからない。
そんな人にこの
『悩みをギフトに変える
心ハミングセッション』を
受けてもらいたい。

 

加藤より感謝のメッセージ

夫の病名がわかり
途方に暮れていた2014年12月30日。
夫と共に、荒井恵子院長に会いに
長野県小布施の栗が丘クリニックを
訪れました。
年末の休みに入っていたのに
恵子先生と、マネージャーで
恵子先生のご主人である荒井忠幸さんが
快く迎え入れてくださいました。
当時、代替医療に関心がなかった夫が、
恵子先生のお話しを伺っているうちに
どう自分の病気と向き合うのかの
指針ができ、妻である私と共に
歩み出す大きな一歩となりました。

 

病気と向き合ういろんな辛い場面では
恵子先生に支えてもらいながら
日々を歩めました。
栗が丘クリニック院内で
個人セッションを
スタートすると決めて
「出来るかな?」と不安だった
私が恵子先生のこの一言で変わりました。
「久美ちゃんにスキル求めてないから、
久美ちゃんに会ってもらいたいだけだから」
この言葉で一気に私が変化しました。
現在多くの方々の
個人セッションができるようになったのは
先生のこの言葉のおかげです。
そんな恵子先生に
『悩みをギフトに変える心ハミングセッション』
をさせて頂き、
恵子先生の医療に対する熱い志命を確認し、
恵子先生だからこそ
成し遂げられる事への行動が加速しました。
恵子先生の不安の元になっていた
心のクセを見つける作業は
そこに一瞬壮大なストーリーが見えました。
私はその一瞬見えた壮大なストーリーこそが
恵子先生の本質の輝きなんだと感じました。

「ホリスティック(こころ・からだ・魂)」
の観点から診療と処方
「こころとからだのよろず相談所」

長野県小布施栗が丘クリニック

トイレの鏡の横に貼ってある紙

 

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加藤 久美子
私の経験は産婦人科クリニック勤務で
3,000人のあかちゃんと出逢ったこと。
夫と父を抱いて看取ったこと。この経験から
生まれ出るいのちを迎えるとき
旅立ついのちを回送る(みおくる)時
魂の存在として同じと気づきました。
20年前からのスピリチュアルな学びと
ボディケアの実践で得た情報、知識を
心軽やかに生きる知恵としてお伝えします。