【満月の夜見た夢】ネガティブな夢はなぜみるの?


満月の夜見た夢

 

スーパームーンの夜
かなりネガティブな夢を見ました。

 

 

 

「こんなの絶対やだ!」という夢です。

 

目覚めてしばらくして、
なるほどと浮かんできたこと
があります。

 

「スーパームーンのエネルギーに
サポートされて
私の不安の感情が浄化された!
ということ。

 

 

以前ヒーラーの友人に
暗い夢ばかり見ると言ったら

「本当に起きたら嫌なことを
夢で処理してくれているんだよ。」

と言われました。
確かにいつも夢でよかった!

と思うのです。

 

そこで調べてみました。

満月の日に見た夢

という検索Wordで。

 

「夢は危機のリハーサルだ」

窮地での対処を夢で練習して、
それを現実社会に生かしている
という解釈です。

 

夢で嫌な思いを
たっぷりすればするほど、
現実で嫌なことがあった時に
対応ができると捉えましょう!

 

「人は満月の夜に奇妙な夢を見る」

心理学者のリチャード・ワイズマン
夢を分析した結果

 

ネガティブな夢を見た朝は
「どうしてあんな夢を見ちゃったんだろう?」
という重い気持ちではなく
「ああ、夢でよかった!」
予行練習しちゃったからもう大丈夫!」
と思うと、これからの行動が
心軽やかにできそうですね。

 

朝の目覚めがスッキリ!

 

 

「朝、目覚めてすぐ、今日は自分に
どんないいことをしようか」
と考えていてびっくりしました。

これは

「悩みをギフトに変える
心ハミングセッション」

を受けられた方の感想です。

この方は毎朝、目覚めた時に
重い気持ちがまず湧き出ていたそうです。

 

それが個人セッションを受けられた翌朝
ワクワクの気持ちが湧いてきたことに
びっくりしたそうです。

 

一日のスタートを
重い気持ちでスタートするか
軽やかな気持ちでスタートするか
一日が大きく変わることでしょうね。

 

「悩みをギフトに変える
心ハミングセッション」
知らず知らずのうちに身に着けてしまった
「心のクセ」を見つけます。

例えば
・こんな時にいつも不安になる。

・こんな時にいつもイライラする。

・こんな時にいつも悲しくなる。

・こんな時にいつも焦ってしまう。

・こんな時にいつも自分はダメだと責める。

などなど
全てにおいてこんな感情が出てくる時
人それぞれのパターンがあります。
それが「心のクセ」になっています。

 

「心のクセ」は単なる「クセ」ですから
新しい「心のクセ」に変えられます。

「心のクセ」が変わると
本質の貴女がもっともっと輝き出します。

 

 

 

人は誰でもが輝いて生まれてくる。

そこに全ての答えがあります。

 

しかし、大人になるに連れて
自分の中に輝きがあることを
忘れ、認めようとしなくなる。

 

認められない根源である
「心のクセ」を見つけ
新しい「心のクセ」に入れ替えます。
貴女の本質をもっともっと輝かせましょう。

 

%e6%82%a9%e3%81%bf%e3%82%92%e3%82%ae%e3%83%95%e3%83%88%e3%81%ab%e5%a4%89%e3%81%88%e3%82%8b%e5%bf%83%e3%83%8f%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%82%bb%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3

 

加藤 久美子
私の経験は産婦人科クリニック勤務で
3,000人のあかちゃんと出逢ったこと。
夫と父を抱いて看取ったこと。この経験から
生まれ出るいのちを迎えるとき
旅立ついのちを回送る(みおくる)時
魂の存在として同じと気づきました。
20年前からのスピリチュアルな学びと
ボディケアの実践で得た情報、知識を
心軽やかに生きる知恵としてお伝えします。