悲しみの感情は、レベルアップしても訪れる】


自分らしい生き方を見つけるヒントは
すでにあなたの中にあります。

それはあなたの中にある
無限の可能性と出逢うこと。

 

悲しみの感情は、レベルアップしても訪れる

 

 

自分の人生で起きること
その日その時に感じること
出てくる感情は途切れることが
ありません。

 

メルマガやブログに書いている内容は

加藤久美子という私自身が
その感情と向き合い
ジタバタしながら
日々生きている
ワンシーンを書いているので

テーマがあっちにいったりこっちに
いったりで
ハチャメチャですが
それがどなたかの
その時の悩みとリンク
して心が軽やかになり、
思わずハミングしてたりしたら
いいなと思います。

 

 

 

 

そんなわけでここ数日の私が
もやもやしていたことが
「そうか、これでいいんだ!」と
とっても心がふわっとした
詩をご紹介します。

 

 

悲しみは、
レベルアップしても訪れる。
高みの場所にいても、
なお悔しさを覚える。
あなたが愛であればあるほど傷付く。
いいのだよ、そのままで。
そのままの心でいることに価値があって
素晴らしい世界が見れる。
レベルアップしたからこそ
今の自分の場所が見れる。
その場所に魅力が感じられないのなら
ここにおいで。
僕の側で美しい世界を見せてあげる。
ただし、本気の人だけにしか
それは見えないのだよ。
ここにおいで。

一緒に本物の涙を流そう。
「皆様へ、愛を込めて」
筆談の詩人、神原康弥さん

この詩と出逢い
繰り返し出てくる深い想いが
ああ、これでいいんだ。

 

決してそれは手放さなくては
ならない執着という言葉に
当てはめるものではない。

 

と自分が心から思うことが
出来ました。

 

人は誰でもが輝いて生まれてくる。

そこに全ての答えがあります。

 

しかし、大人になるに連れて
自分の中に輝きがあることを
忘れ、認めようとしなくなる。

 

認められない根源を見つけ
あなたの
セルフイメージを入れ替えます。

 

 

加藤 久美子
私の経験は産婦人科クリニック勤務で
4,500人のあかちゃんと出逢ったこと。
夫と父を抱いて看取ったこと。この経験から
生まれ出るいのちを迎えるとき
旅立ついのちを回送る(みおくる)時
魂の存在として同じと気づきました。
20年前からのスピリチュアルな学びと
ボディケアの実践で得た情報、知識を
心軽やかに生きる知恵としてお伝えします。